FAQ
記帳代行のよくある質問
資料の渡し方、料金、確定申告との関係など、よくいただく質問をまとめました。
領収書を整理せず、そのまま渡しても大丈夫ですか?
はい。資料の状態を確認して対応方法をご案内します。紙資料の量や保管・返却方法によって追加作業が必要な場合は、事前にご説明します。
仕訳数を自分で数える必要はありますか?
ありません。事業規模、取引量、口座数、現金取引、資料の整理状況などを確認してお見積りします。
マネーフォワード以外の会計ソフトにも対応していますか?
現在はマネーフォワード クラウド会計専門です。弥生会計やfreeeなどは対象外です。
確定申告もお願いできますか?
KI-CHO LABは記帳と資料整理までを行います。確定申告書の作成や税務相談は行いません。ご希望の場合は税理士をご紹介します。
税理士と記帳代行の違いは何ですか?
記帳代行は取引資料をもとに会計帳簿を整えるサービスです。税務相談、申告書作成、税務代理は税理士の業務です。
全国から依頼できますか?
はい。資料共有と連絡をオンラインで行うため、全国からご相談いただけます。
免税事業者と課税事業者で料金が違うのはなぜですか?
課税事業者は消費税区分やインボイスなど、確認項目が増えるためです。免税事業者は月額5,000円(税抜)から、課税事業者は月額6,500円(税抜)からです。
他の会計ソフトからマネーフォワードへ移管できますか?
はい。弥生会計などの仕訳データや開始残高を確認し、マネーフォワード クラウド会計への移管作業に対応します。データ形式や期間により作業内容が異なるため、事前に資料を確認してご案内します。
途中の月から依頼できますか?
可能です。開始月以前の未処理分がある場合は、資料量を確認して対応範囲と料金をご案内します。
個人で支払った事業経費も記帳できますか?
はい。個人立替分として内容が分かる明細や領収書をご共有ください。
相談したら必ず契約しないといけませんか?
いいえ。現在の状況を伺い、業務範囲と料金をご案内したうえでご判断いただけます。